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「大企業の変革」に特化した
BtoB専門オンライン動画メディア

JBpress Innovation Reviewが展開している「企業変革」をテーマにした動画番組とのタイアップ番組を制作・配信します。オリジナル番組の企画・制作も可能です。
feature: 1

企画力・構想力

業界・部門ごとの課題に深く切り込みます
feature: 2

アサイン力

著名なアカデミアや、有力企業経営者との豊富なネットワークを生かしたアサイン力
feature: 3

理解力

IT・SaaS企業におけるマーケティングに対する理解力
feature: 4

集客力

経営層・マネジメント層を多数集める圧倒的な集客力

動画一覧

DX・AX、人的資本経営、資本コスト経営、ITインフラ・モダナイゼーションなど、企業変革に関する難解なテーマを、番組形式で分かりやすくひも解きます。

Lineup 1

レギュラー番組

ザ・トップインタビューrec+
→ 番組特設サイト
ザ・トップインタビューrec+

Program Overview

経営トップが語る「変革の戦略」

JBpress Innovation Review編集部が注目する有力企業の経営トップに直撃インタビュー。自社の成長戦略から、業界の未来、日本の針路、さらには経営者としての経営哲学まで、余すところなく聞き尽くします。JBpress Innovation Reviewの看板企画です。

キーパーソンインタビューrec+
キーパーソンインタビューrec+

Program Overview

変革のキーパーソンが語る「戦略と実践」

変革の現場を率いるキーパーソンに迫るインタビュー企画。経営トップを支える事業責任者やCXOたちが、戦略の舞台裏、組織変革の実情、その企業ならではの知恵と工夫を率直に語ります。JBpress Innovation Reviewの好評企画です。

変革の論点
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変革の論点

Program Overview

企画書

絡み合う論点をひも解き、至高の一手を紡ぎ出す。

今、多くの企業が変革に取り組んでいます。
しかし、その果実を手中に収めたと躊躇なく言い切れる企業は まだ少ないのではないでしょうか。

一口に「変革」と言っても、実際には、事業ポートフォリオや ビジネスモデルの変革から、人的資本、企業文化、サステナビリティ、 デジタル、サプライチェーン、資本効率、ガバナンスなど、 無数の論点が複雑に絡み合っています。

大切なのは、1つ1つの論点を解像度高く理解し、 最善の打ち手を導き出すことです。
ビジネス動画番組「変革の論点」では、各分野の第一人者をホストに、 現在進行形で変革に取り組むリーダーの方をゲストに迎え、 「変革の論点」を丁寧にひも解いてまいります。
変革の果実をその手にー。

ザ・ガーディアンズ 第3期
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ザ・ガーディアンズ 第3期

Program Overview

バックオフィス部門は
変革のパートナーへと進化する

「人事」「経理・財務」「総務」「法務」「情報システム」「経営企画」といった部門は、これまで「バックオフィス」という言葉で語られてきました。しかし今、その在り方が大きく変わろうとしています。押し寄せる多様なリスクと向き合い企業を守るだけではなく、経営者や事業部門の戦略策定から実行まで寄り添い、能動的にビジネスの成長にコミットする「パートナー」ともいえる存在に進化することが求められているのです。その姿は、人々に「安全」と「繁栄」をもたらす存在として伝わる「守護神(ガーディアン)」そのものです。

本番組は、各領域で当代一流の知見をお持ちの第一人者をホストに、現在進行形で変革に取り組まれているビジネスパーソンをゲストに迎え、ビジネスパートナーとしての在り方や進化の方向性、求められるマインドセットやスキルセットなどについて熱く議論する「超本格派ビジネスパートナートーク番組」です。

プロフェッショナル同士が最先端の知見をぶつけ合う、濃く、深い議論をお楽しみください。

ザ・バックキャスト
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ザ・バックキャスト

Program Overview

バックキャスト思考で導き出す!
変革の先に描く[業界]の未来

各業界のリーディングカンパニーで変革を推進するリーダーが、バックキャスト思考で“変革の先に描く業界の未来”について激論を交わす本格派ビジネストーク番組

<地方発→世界行き>すごい企業探訪記
→ 番組特設サイト
<地方発→世界行き>すごい企業探訪記

Program Overview

地方発、世界行き!
“すごい企業”の真髄に迫るビジネス旅番組、始動!
北九州のすごい2社、安川電機とTOTOを探訪

<地方発→世界行き>すごい企業探訪記。 第一回の舞台は、かつて「四大工業地帯」として日本の産業を支えた街・北九州。

今もなお、世界が注目するモノづくり企業がこの地に根を張り、革新を続けています。 産業用ロボットのグローバルリーダー・安川電機。“水まわり”という日常に、革新を起こし続けてきたTOTO。それぞれのトップが語る“進化の理由”に迫ります。

メインMCを務めるのは、テレビや講演でも引っ張りだこの早稲田大学ビジネススクール教授・入山章栄氏と日本CFO協会・日本CHRO協会シニア・エグゼクティブ・日置圭介氏。この二人が経営視点で企業の本質をひも解きます。“地域×企業×未来”の交差点で見えてくる、成長のヒントとは?見終わったあと、地方だからこそ実現できるビジネスのヒントがここにある——そんな実感がきっと得られるはず。

Lineup 2

オリジナル番組

CFOノヘヤ

Program Overview

これからのCFOに求められる、
「対話」の力

企業価値の向上が、これまで以上に重要となる時代。CFOに求められる役割も大きく変化しています。

投資家に対して、企業の未来をいかに語るか。そして企業戦略や財務指標を、現場といかに接続させるか。これからのCFOには、単なる財務責任者としての役割を果たすことだけでなく、社内外との対話・翻訳を担うことが求められるのではないでしょうか。

「CFOノヘヤ」は、企業の第一線で活躍するCFOや有識者を迎え、企業価値向上に必要なCFOの「対話」について考えるトーク番組です。

本番組が、これからの時代に求められるCFOの在り方を考えるヒントとなれば幸いです。

情シスインポッシブル
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情シスインポッシブル

Program Overview

元ユニクロCIO岡田章二氏
三菱マテリアルCIO板野則弘氏が語る
“情シスインポッシブル”の舞台裏

企業活動を支えるITやシステム。その中枢を担うのが、情報システム部門、通称「情シス」です。

DXや生成AIの普及により、企業におけるITの重要性はかつてないほど高まっています。一方で、情シスの仕事は多くの場合、表舞台に出ることはありません。日々のトラブル対応からシステム運用、セキュリティ対策、そして経営変革を支えるデジタル戦略まで、企業の裏側で数多くのミッションを遂行しています。

まるで組織を裏側から支える“諜報機関”のような存在――それが情シスです。

「情シスインポッシブル」は、そんな情シスリーダーがこれまで直面してきた困難なミッションと、その突破の思考法に迫る動画番組です。

過去の難題にどう向き合い、どのように突破したのか。そしてこれから情シスに求められる役割とは何か。企業変革の最前線に立つCIO・情シスリーダーたちの実体験から、そのヒントを探ります。

フォーカス 経理財務の舞台裏
→ 番組特設サイト
フォーカス 経理財務の舞台裏

Program Overview

澤円氏、三井住友FG経理リーダー
『強い経理の作り方』著者らが
「AIの信頼性」について徹底討論

業務でAIを活用・導入する企業が増える一方、間違いの許されない経理財務の領域では、「AIの不確実性」とどう向き合い、人とAIの役割分担や判断基準をどのように設計していくかが重要なテーマとなってきています。私たちは100%の精度ではないAIと、「1円の重み」を重要視する経理財務ならではの責任を、どう両立させるべきなのでしょうか。

本番組で問うのは、AIを導入する/しない、あるいは、AIを信用する/しないといった2択に閉じない、経理財務部門とAIとの向き合い方です。人とAIの役割をどう設計し、実務に耐えうる仕組みとして定着させていくのか。経理財務部門のリーダー、有識者、AI活用の専門家らがそれぞれの立場からこの課題について語ります。

経理財務が経営に資する存在としてAIとともにどのように進化できるのか。そのヒントを探ります。

THE MODERNITY

Program Overview

「システム刷新だけでは不十分」
真のモダナイゼーションを
『DXレポート』生みの親・和泉氏らが語る

経済産業省が「2025年の崖」として警鐘を鳴らした『DXレポート』――老朽化したシステムが適切に刷新されなければ、企業の競争力を奪い、年間最大12兆円の損失をもたらすというこの“予言”は、企業が自社のシステムと向き合う契機となった。

  発表から約7年。モダナイゼーションの意識は浸透したものの、実際はどこまで進んだのか。『DXレポート』の生みの親である元経産省の和泉憲明氏と、開発自動化で企業DXを支援するBlueMeme代表の宮脇訓晴氏が語り合った。

  まず、和泉氏は日本のDXの現状を「50点」と辛口評価した。「システム刷新=モダナイゼーション」という思考が広まっていることに懸念を示し、モダナイゼーションの「成功モデル」と位置付ける事例を紹介する。続けて、宮脇氏はBlueMemeが提案する「ローコード×アジャイル」手法が、なぜモダナイゼーションで価値を発揮するのか、その理由を解説した。

  番組終盤では、生成AIなどの最新テクノロジーに企業がどう向き合うべきかを掘り下げた。和泉氏が日本企業のDX推進のヒントとして挙げるのが、1575年に起きた「長篠の戦い」における織田軍の戦略だ。「デジタル時代の長篠の戦い」と例える真意は、どこにあるのか。現場のリアルとDXの次の一手を考える38分をお見逃しなく。

細かすぎて伝わらない情シスの憂鬱
→ 番組特設サイト
細かすぎて伝わらない情シスの憂鬱

Program Overview

パナソニック コネクトCIO河野氏
コープさっぽろCIO長谷川氏らとひも解く
“縁の下の力持ち”の本音とは

社内のITインフラを支える縁の下の力持ち、情報システム部門、通称「情シス」。トラブルが起きたら即出動。セキュリティー? PC? AI?──「ITで困ったらとりあえず情シスに聞こう」で“呼び出し”が飛んでくる日々。しかし、彼らの本当の役割を理解している人は実は社内でも少ない。

本番組では、そんな“孤高のプロフェッショナル”ともいえる、「情シス」にスポットを当て、彼らの仕事を紹介しつつ日頃感じている“憂鬱”を取り上げ、「理想の情シス像」について深掘りしていきます。

ゲストはパナソニック コネクト 執行役員 ヴァイス・プレジデント チーフ・インフォメーション・オフィサーの河野昭彦氏とコープさっぽろ CIO・ロケスタ 代表取締役社長の長谷川秀樹氏、司会はノンフィクションライターで“元”情シスの酒井真弓氏。

JBpress Innovation Reviewで実施した情シス「あるある」アンケートの結果や、ゲストのリアルな体験談から浮かび上がる、痛快かつリアルな議論にご期待ください。

デジタル屋外ビジョン広告

JBpressグループでは、デジタル屋外ビジョン広告を活用し、通勤・移動の導線上で意思決定層にリーチする広告ソリューションを提供しています。

JBpress Vision(大手町タワービジョン)

大手町駅直結のプレミアム媒体「大手町タワービジョン」に、弊メディアの専用枠「JBpress Vision」を設置。通勤や乗換で利用される駅直結の通路上で、意思決定層に向けて貴社のメッセージを届けます。